ケダモノのすすめ
内なる野性にしたがい日々を生きる男の独り言

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新しい国語

「給料取り」の感覚に陥っている人間にInnovationなど起こせるわけがない。と昨日訪ねて来たある県の職員に話した。

感覚のスケールを広げることでInnovatorは育つ。
Innovatorは給料分働けばいいという感覚からは育たない。

そしてさらに大事なことは感覚のスケールが広がった人間=Innovatorをフォローすること。

それを仕組みとしてアーキテクト化すること。

気付けない。
気付けない。
気付けない。
どうしても気付けない。

国語力が低すぎる。

新しい国語が必要。
そして当然その国語の中心に据わるのは映像言語となる。

国語の役割は如何の三つ。

1、本質にアクセスする
2、それを再構成する
3、表現伝達する

音声言語と文字言語を超えた新しい言語だけがそれを新しい次元に押し上げる。

映像言語の最先端領域を学ぶことで、人生も社会も経済も変わる。
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榎田竜路

Author:榎田竜路
Musician、Glocal Media Producer、真荷舟、Earth Voice Project代表社員、NPO横浜アートプロジェクト理事長、NPO映像情報士協会理事長、北京電影学院客員教授、Rainmaker Project代表、身体感覚技法追求。「野生と感性と知性を一つにして地球の未来に貢献します」

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